文藝春秋6月号の「大宅賞40周年記念特別企画(足るを知る人)」という特集 の中で、弊社社長 徳山孝について掲載されました。
「バイオで復活した酒蔵の五代目(お米の力で新たな素材を生み出した)」 (野村進著)
内容は、「大宅賞作家5人が惚れ込んだ自らの信念に生きる人々」を特集したもので、 徳山が米の可能性を信じて「ライスパワーエキス」の研究開発に没頭し続けた様子や、 その背景で貫かれていた「生かされている」という理念などが紹介されております。
本文に掲載されておりました「アトピスマイルシリーズ」は、こちら→
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